BODY NOTES

知るほど、
必要以上に怖がらなくていい。

断定やあおりを避けながら、身体の変化を見つめるときの「考え方」を短くまとめます。

SHOPPING GUIDES

商品選びの記事

使う目的を決めてから、比較記事で現在の候補を確認できます。

01

痛みの強さだけで、原因は決められない

つらさは大切な情報ですが、場所や強さだけで一つの原因に決めつけることはできません。経過や生活への影響も一緒に見ます。

02

回復には、負荷と休息の両方がいる

休むだけ・動かすだけの二択ではなく、体調に合わせて負荷を調整する考え方が基本です。

03

道具は、目的より先に選ばない

『何に効くか』より先に、どこで・どのくらい・どう使いたいかを決めると、買いすぎや強すぎる刺激を避けやすくなります。

04

相談することも、セルフケアの一部

自分で続けることだけが正解ではありません。強い症状や不安が続くときは、専門家へ相談する選択を残します。

READING RULE

この棚で、しないこと。

  • 症状だけを見て病名を断定する
  • 不安をあおって商品や施術へ誘導する
  • 医療機関での治療や薬の中止を勧める
  • 一つの方法で誰にでも改善すると約束する

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知識を暮らしで使う

実践

今夜からできるセルフケアの棚

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入浴

体調に合わせた入浴の基本

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編集方針

誰が、どんな基準で書いているか

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